「藍の青汁」は日本初の青汁なんです!その効果を調べてみました

「藍の青汁」は日本初の青汁なんです!その効果を調べてみました

「藍の青汁」は日本初の青汁なんです!

 

何が日本初かと言うと、

藍染めなどで使用されるタデ科の植物「藍」を青汁の原料として使用しています。

 

今まで藍を原料に使用した青汁はなかったんですよね。

実際に私も藍の青汁に出会うまでは見たことも聞いたこともありませんでした。

 

藍はケールや明日葉などと比べて食物繊維が豊富で、

ミネラル類は2~5倍ほど含まれているスーパー薬膳野菜です。

ポリフェノールも含まれているので、コレステロール値や体の老化にも効果が期待できます。

 

 

日本初の「藍の青汁」は

 

□ 毎日お通じがスッキリ来るようになりたい方
□ コレステロールが気になる方
□ 貧血気味の方
□ 食生活が肉や脂っこいモノ中心の方
□ 野菜不足を解消したい方

上記の様な方に特にオススメです。

 

 

 

 

藍の青汁は選ばれてNo1

 

雑誌でも多く紹介されています!

 

 

リニューアルをした濃い藍の青汁一番の特徴は
その味!

濃くて美味しい青汁です。

 

その秘密は、甘味料を多く使用している飲みやすいだけの青汁ではなく
徹底的にこだわった原料です!

 

1.大分県産有機大麦若葉
2.京都産有機桑の葉
3.北海道産自生クマザサ
4.自社栽培の藍

 

さらにほのかな甘味の部分にはオリゴ糖を使用
野菜不足を補うだけでなく、便秘対策、便通改善に効果的な青汁です。

 

 

美の専門家にも取り上げていただきました

 

 

 

 

藍の青汁は野菜不足が気になる方に

 

 

厚生労働省が推奨している1日に摂るべき野菜量は350gですが、

この基準を達成できている年代は1つもありません。

 

それどころか平成15年から徐々に各年代の摂取量も減ってきている昨今、

更に日本人の野菜不足は深刻になってきたことが伺えます。

 

おそらく皆さんも自分が野菜不足だということは理解していると思いますが、

中々必要量の摂取が厳しいのが現状でしょう。

調理がめんどくさかったり、付き合いの飲み会が入ったり。

 

 

でも、そんなときに役立つのが藍の青汁です

藍の青汁は1日に必要な野菜量350gを1杯で補えるように開発されました。

 

実際に、藍と大麦若葉という非常に栄養価の高い野菜がどちらも主原料として使用されており、

その栄養価の高さは青汁界でもトップクラスだと言わざるを得ません。

野菜不足が気になる方はぜひ藍の青汁で野菜不足解消に取り組んでみてはいかがでしょうか。

 

 

藍の青汁の特徴と効果

 

 

薬膳野菜「藍」に古来伝承素材

「桑の葉」

「クマザサ」をブレンドしたプレミアム青汁

 

古来、染料や薬草として健康を保つために使われてきた藍。

食あたりの緩和や解毒作用といった働きを、食生活に自然に取り入れていた時代がありました。
その藍に、国産有機大麦若葉と乳糖果糖オリゴ糖を加え、

更に古くから薬用植物として親しまれてきた桑の葉とクマザサを加えて、飲みやすく健康的に加工した青汁です。

 

濃厚なのに飲みやすい、毎日飲み続けるための味と栄養成分を考えて作り上げられた一杯です。
顆粒状で水に溶けやすく、ほんのりとした甘味なので、飲みやすい健康飲料として毎日ご利用ください。
続けることで、お腹の調子が整って行きます。
3.5gずつのスティックに入っており、お仕事や外出時の携帯にも便利です。

 

 

水でもスプーンでかき混ぜるとサッと溶けまず。

味は、少しは苦味があるものの、飲みやすいです。

 

今まで飲んだ青汁の中には、シイタケのような味がするものや、

苦味が全面に押し出してくるものもありましたが、これは苦味は少ないと感じます。

 

藍自体は、味にクセがあまりないそうなので、苦味は大麦若葉やクマザサ・桑の葉の影響だと思います。

大麦若葉の青汁を飲んだことがある方は、安心して飲めますよ。

もしも、苦いと思ったらはちみつを入れたり、牛乳で溶かすと美味しく飲めます。ぜひお試しください。

 

 

 

藍の青汁の成分と原材料

 

大麦若葉

 

藍の青汁には国産・有機栽培の大麦若葉も使用されています。

大麦若葉はケールと人気を二分する青汁の主原料。

飲みにくいと感じる人が多いケールと比べ、

香ばしくて飲みやすいといった大きなメリットがあります。

 

栄養成分やその効能もケールに引けを取りません。

ビタミンCやカリウム、カルシウムの量ではケールに及びませんが、

ビタミンAやビタミンK、鉄やクロロフィル(葉緑素)、

ポリフェノールではむしろケールを上回るほどの量が含まれています。

 

また、非常に強い抗酸化作用を持つSOD(スーパーオキシドディスムターゼ)が

大量に含まれているのは大麦若葉のならではの特徴。

便秘解消に役立つ食物繊維もたっぷり含まれています。

 

 

SOD

 

ポリフェノールを上回るほどのすぐれた抗酸化力を誇る酵素。

SODは糖尿病や高血圧、コレステロール異常に働きかけ、

動脈硬化や癌などの対策に効果を発揮すると考えられています。

 

またSODはアンチエイジングや美容の面でも非常に魅力的な成分で、

お肌の保水力を高めたりシミ、シワ改善を目的として摂取している人も増えています。

 

そんなSODは、もともとはわたしたちの体に存在している酵素のひとつです。

ただ、20代をピークに酵素を生成する力は弱まっていくため、

老化に抗うためには不足する分を食品から補う必要があります。

 

SODをたくさん含む食材はそれほど多くなく、

その数少ないひとつが大麦若葉というわけです。

大麦若葉って、知れば知るほどスーパー食材なんですね。

 

 

食物繊維

 

以前は役に立たないもの、「食べ物のカス」とみなされていた食物繊維ですが、

現在は厚生労働省によって1日の摂取目標量(成人男性が19g、成人女性が17g)が定められるほど

健康に不可欠な成分であることが分かっています。

 

腸の蠕動運動を促してお通じを整える作用や

お腹の中で膨らんで食欲を抑制する作用がよく知られていますが、

 

その他にも大腸ガンのリスクを減らす働きや

体内のコレステロールを吸着して体外に排出させる働きなどが注目されています。

 

 

乳糖果糖オリゴ糖

 

乳糖果糖オリゴ糖というのはラクトスクロース、またはミルクオリゴ糖とも呼ばれる天然の甘味料です。

甘みがあるのですがカロリーが低く、ダイエット食品などにもよく使用されています。

 

その特徴は、腸内環境を整えて悪玉菌を減少させるとともに、善玉菌を増やしてくれること。

便秘の解消が最もわかりやすい効果ですが、免疫力をアップさせる作用もあり、

風邪をひきにくくしたり花粉症やアトピーの緩和などに対しても効果を期待できます。

 

 

トレハロース

 

藍の青汁にはトレハロースも配合されています。

トレハロースはトウモロコシやじゃがいものデンプンや酵母から加工して作られる糖質の一種で、

食品のほか、化粧品や医薬品など幅広く用いられています。

 

加工して作られることが多いため誤認されがちですが、人工甘味料ではありません。

糖質ではあるものの、

甘みをつけるというよりは苦味や渋味を抑えたり品質を保持するために使用されることがほとんどです。

安全性が確立されている、摂取しても特に問題のない成分です。

 

 

▼藍の青汁 1袋(3.0g)あたりの栄養成分

エネルギー 10.59kcal
炭水化物 2.47g
タンパク質 0.21g
ナトリウム 0.59mg
脂質 0.05g
食物繊維 0.29g

 

 

藍の青汁の公式サイトへ

 

「藍」と聞くと染料の「藍染」を思い浮かべると思いますが、

その藍をつかった青汁の御紹介です。

この「藍の青汁」の一番効果が高い部分は【お通じ】 です!

 

大麦若葉をベースにオリゴ糖、そして藍が含まれており、

野菜不足・お通じ改善にはもってこいの商品です。

さらに、本当に【美味しい】です。
新しいスゴい青汁、でました。
また、藍には【中性脂肪・コレステロール】への効果が……

既に論文も発表され、これから注目の商品です。

 

 

カテゴリ:便秘 健康食品 

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