中性脂肪や血糖値が気になる方に「発酵つばき茶」!効果は?

中性脂肪や血糖値が気になる方に「発酵つばき茶」!効果は?

目次

生活習慣の見直しに!中性脂肪や血糖値を抑える「発酵つばき茶」

生活習慣の見直しには、
適度な運動と食事のバランスが重要です。

 

ただ、すぐに食事を改善することが難しい、
運動する時間を作れないという方をサポートしたいという想いから開発したのが
京都やまちやの「難消化性デキストリン配合 発酵つばき茶」です。

 

発酵つばき茶に含まれる“難消化性デキストリン”は
食後に上がる中性脂肪や血糖値を抑える結果が報告されています。

 

長崎県・五島列島産のつばきの葉と緑茶葉を混合発酵させて作られたつばき茶に加え、
京都産の宇治抹茶、煎茶をブレンド!こだわり風味とスッキリとした後味なので、
毎日の食事とともにお飲みいただけます。

 

 

食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを

食後に上がる中性脂肪や血糖値が気になる方へ

食事に含まれる脂肪や糖に働き、

食後に上がる中性脂肪や血糖値を抑える機能が報告されている

 

難消化性デキストリン

 

を配合した、機能性表示食品のお茶です。

長崎県・五島列島産の

 

・つばきの葉

・緑茶葉

 

を混合発酵させて作られたつばき茶に加え、

 

京都産の宇治抹茶、煎茶をブレンド!

 

こだわり風味とスッキリとした後味なので、毎日の食事とともにお飲みいただけます。

 

血糖値とは?

血液中のブドウ糖の濃度。

空腹時の健康成人では血液100ミリリットル中70~110ミリグラム。

常に一定範囲に保たれていることが重要です。

 

血糖値が高いとどうなるの?

私たちは、食事を通して、さまざまな栄養素を摂取しています。

 

体の活動に不可欠な糖質(炭水化物)はごはんやパン、果物やお菓子などから摂取しています。

食事で摂取した“炭水化物”は、身体内でブドウ糖になり、

日々活動するための燃料として、血液中に送られ、細胞内でエネルギーとして利用されます。

 

その時に、血液中にあるブドウ糖(血糖)を全身の細胞に取り込ませたり

脂肪や筋肉などに蓄えたりする働きをするのがインスリンです。

しかし、糖尿病の患者さんではインスリンの量が少なくなるか、その働きが悪くなり、

血糖を上手く細胞へと取り込むことができずに、血糖値が高い状態(高血糖状態)が続きます。

高血糖が長期間続くと、

全身の血管がダメージを受け続け、様々な合併症を引き起こす原因になります。

 

 

高血糖が持続すると、細い血管(細小血管)が障害され、やがて網膜症や腎症が起こります。

また、同時に末梢神経にも影響を及ぼし、足の壊疽(えそ)などの原因にもなります。

また、より太い血管(大血管)でも、ダメージを受けた血管の壁が硬く変化して、

血管内が細くなったり、つまったりを起こす動脈硬化の原因となります。

 

動脈硬化が進行すると血管がつまり、

 

・「狭心症」

・「心筋梗塞」

・「脳梗塞」

・「下肢閉塞性動脈硬化症」

 

が起こります。

 

動脈硬化は、高血圧や脂質異常症といった他の生活習慣病との相互作用によって、

更にその危険性が増加するといわれています。

 

現在、高血圧や脂質異常症などの治療のために通院している方は、特に、注意が必要です。

 

「発酵つばき茶」は、こんな方にオススメです

・美味しく続けられるお茶をお探しの方

・油っこい食事をよく摂る方

・甘い食べ物が好きな方

・食後に上がる中性脂肪や血糖値が気になる方

・20代の頃から10kg以上体重が増えた方

・1回30分以上の軽く汗をかく運動を、

週2回以上、1年以上実施していない方。

 

難消化性デキストリンとは?

 

機能性関与成分 難消化性デキストリン(食物繊維として)

 

難消化性デキストリンは、

とうもろこしのでんぷんから作られる植物由来の水溶性食物繊維です。

 

食事に含まれる脂肪や糖に働き、食後に上がる中性脂肪や血糖値を抑える働きがあります。

機能性関与成分として使用されている安全性の高い成分です。

そんな成分を毎日の食事とともにおいしく摂っていただけるよう、

厳選した素材でブレンドしたお茶に配合しました。

 

機能性関与成分「難消化性デキストリン」の報告データ

 

食後血糖値の上昇抑制

 

食後中性脂肪の上昇抑制

 

 

難消化性デキストリンが食後の中性脂肪や血糖値を抑える仕組み

食後血糖値の制御

難消化性デキストリンが

消化管内でミセルを安定化させ、脂質の吸収を抑制し、食後中性脂肪の上昇を抑制する。

 

食後中性脂肪の制御

難消化性デキストリンが消化管内ミセルを安定化させ、

脂質の吸収を抑制し、食後中性脂肪の上昇を抑制する。

 

 

 

 

産官学提携で共同開発! 特許製法※の「じゅうねん揉捻発酵」を採用

 

※製法特許第4524346号「じゅうねん揉捻発酵」とは

従来の製茶技術である茶葉を蒸す製法を改め、

水分を60%まで飛ばした状態の茶葉をツバキ茶とじゅうねん揉捻(茶葉をもむこと)する特許取得の製造方法のことです。

 

長崎県・長崎県立大学・長崎大学など、“行政・大学・企業”が連携し誕生しました。

この「じゅうねん揉捻発酵」によって、香り豊かでまろやかな味に仕上がります。

 

「じゅうねん揉捻発酵」開発秘話 長崎県立大学 田中一成教授

 

「じゅうねん揉捻発酵」の開発には5年以上を費やしました。

 

もともとは、長崎県五島列島の「島おこし」がきっかけで、

「地元の素材を使って、何か新しいものを作ろう!」という想いで、

“行政・大学・企業”を巻き込んで研究が始まったんです。

 

着目したのは、島で自生するツバキの葉。

 

これまで、使用用途がなかったんですが、

生葉の「三番茶」と揉み込み、化学反応を起こすことで、「紅茶ポリフェノール」が出来ることが判明しました。

 

つまり、紅茶のようなまろやかな香りと風味は

「じゅうねん揉捻発酵」がなければ、実現しなかった味なんです。

 

産官学連携で開発したことが、

美味しさを追求するうえで、良い環境だったのは間違いないですね。

 

 

 

「五島つばき茶」生産者の想い

生産者 入江稔雄氏

 

つばき茶を作るには、他のお茶の何倍も時間がかかります。

 

梅雨から夏場にかけての収穫はすべて手作業で、工場も24時間稼働させるんです。

うちは農薬を一切使っていませんから、かかる手間も多いですが、

そこは消費者に美味しいものを届けたい一心ですね。

 

美味しいのは当たり前。

 

美味しくて安全なものを届けるのが農家の仕事だと思っています。

だから、手間は惜しまず、安全性を第一につばき茶を生産しているんです。

 

 

 

開発期間1年、試飲回数50回以上・・・京都産の厳選素材配合でおいしさがさらにアップ

 

確かな科学的根拠をもつ

機能性関与成分を配合するお茶だからこそ、毎日おいしく続けられることが大切です。

 

そのため、最後の最後まで“飲みやすさ”にこだわりました。

 

京都産の宇治抹茶と煎茶も配合し、風味豊かですが、

食事の味を邪魔しないスッキリとした味わいに仕上げています。

 

届出表示

本品には、難消化性デキストリン(食物繊維)が含まれます。

 

難消化性デキストリン(食物繊維)には、食事に含まれる脂肪や糖に働き、

食後に上がる中性脂肪や血糖値を抑える機能が報告されています。

 

脂肪や糖の多い食事を摂りがちな方、食後に上がる中性脂肪や血糖値が気になる方に適した食品です。

 

よくあるご質問 -難消化性デキストリン配合発酵つばき茶-

 

 

「難消化性デキストリン配合 発酵つばき茶」とは、どのような商品ですか?

食事に含まれる脂肪や糖に働き、

食後に上がる中性脂肪や血糖値を抑える機能が報告されている

難消化性デキストリンを配合している機能性表示食品の粉末茶です。

 

脂肪や糖の多い食事を摂りがちな方、

食後に上がる中性脂肪や血糖値が気になる方にぜひお勧めしたい商品です。

 

1日にどれくらい飲めばいいですか? いつ飲めばいいですか?

1日当たり1袋を目安にお召し上がりください。

飲む時間は決まっておりませんので、いずれの食事とともにお召し上がりいただいても構いません。

 

続けやすいタイミングでお召し上がりください。

 

機能性関与成分の難消化性デキストリンは、食事とともに摂ることで、

食後に上昇する中性脂肪や血糖値を抑える作用が確認されています。

ぜひ食事とともにお召し上がりください。

 

どんな味ですか? どんな香りがしますか?

ほのかに甘みを感じる抹茶風味です。

料理の味を邪魔せず、食事とともにお召し上がり頂きやすい味に仕上げております。

 

機能性表示食品とは何ですか? いつ受理されたのですか?

 

機能性表示食品は、科学的根拠をもとに事業者の責任で、

 

「身体のどの部分にいいのか」

「どう機能するのか」

 

を商品パッケージ等に表示するものとして、消費者庁に届け出られた食品です。

また、「発酵つばき茶」は2017年8月10日に受理公開されました。

 

発酵つばき茶を飲めば中性脂肪や血糖値を抑えられますか?

飲むだけで、中性脂肪や血糖値を抑えられるという商品ではございません。

本品に含まれる難消化性デキストリンは、

食事とともに摂ることで、食後に上昇する中性脂肪や血糖値を抑える機能が報告されています。

 

栄養バランスのとれた食事とともに続けていただくことをオススメします。

 

どうやって飲めばいいですか?

1日1袋を目安に約100mlのお水またはお湯などに溶かして食事とともにお召し上がりください。

 

1日に1袋以上飲んでも大丈夫ですか? 

1日当たり1袋を目安にお召し上がりください。

 

1日に多量に摂りすぎたり、体質・体調によりお腹がゆるくなることがあります。

沢山飲んでも効果が高まるものではありません。

 

大切なのは毎日続けていただくことです。まずは3ヵ月~半年継続してください。

 

子供や妊娠・授乳中に飲んでも大丈夫ですか?

微量ではありますがカフェインが含まれております。

ご心配な方はかかりつけの医師にご相談の上、お召し上がりください。

 

カロリーはどれくらいですか?

1袋(7g)あたり15.1kcalです。

 

難消化性デキストリン配合発酵つばき茶の公式サイトへ

・美味しく続けられるお茶をお探しの方
・油っこい食事をよく摂る方
・甘い食べ物が好きな方
・食後に上がる中性脂肪や血糖値が気になる方
・20代の頃から10kg以上体重が増えた方
・1回30分以上の軽く汗をかく運動を、週2回以上、1年以上実施していない方

 



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