長命草で体のサビを取る!ポリフェノール8倍の百年の青汁の口コミ

長命草で体のサビを取る!ポリフェノール8倍の百年の青汁の口コミ

健康寿命を維持するために特化した「百年の青汁」の口コミ

 

すごく体調がいいです。80代 男性
どうも体調がすぐれないので何をするにも億劫になってしまいました。
しかし、百年の青汁を飲み始めてからは、すこぶる体調がいいです。
天気がいい日に散歩するのが楽しみになりました。

 

 

あれこれと悩まなくなりました。50代 女性
家族の健康のことを考えて栄養とか色々気にかけていたのですが、

色々ありすぎて何が良いのか分からなくなってしまいました。
でも、友人のすすめで始めた百年の青汁だったら毎日一杯飲むだけで安心なので悩まなくなりました。
今では我が家の朝は一杯の青汁から始まってます。

 

これからもずっと飲み続けたい青汁です。60代 女性
栄養がぎゅっと濃縮された感じがして体に効いてるなと感じてます。
百年の青汁を飲み始めてからは、体の通りが良くなり、身軽になれた気がします。
季節の変わり目に崩しがちだった体調も平気です。

 

 

30歳過ぎたら“体のサビ”に要注意!

体内での活性酸素の発生

私たちはエネルギーを使う際、酸素を利用します。

 

呼吸によって体内に取り込まれた酸素の一部は、通常の状態でも不完全に還元され、

活性酸素やフリーラジカルになります。

 

ほ乳類では摂取した酸素の数%が活性酸素に変化すると考えられています。

これら活性酸素やフリーラジカルの多くは寿命が短いのですが、

さまざまな体の成分と反応し代謝を制御する一方で、過剰に生じたものは細胞傷害をもたらします。

 

活性酸素・フリーラジカルの功罪

「活性酸素を消去する」

「酸化ストレスを減らす」

 

といった言葉がマスコミなどでとりあげられていることもあり、

その害ばかりに目がむきがちですが、活性酸素はさまざまな生理機能に関与していることが知られています。

 

例えば白血球は活性酸素である

スーパーオキシド・過酸化水素などの作用によって感染防御の重要な役割を果たしています。

 

さまざまな生理機能をもつ一酸化窒素は、血管を弛緩させ末梢の血流を確保する役割ももちます。

 

その他、

 

・シグナル伝達

・排卵

・受精

・細胞の分化

・アポトーシス

 

など、生理活性因子として利用されています。

 

一方で活性酸素やフリーラジカルはさまざまな生体成分と反応します。

体内のタンパク質と反応するとタンパク質が変性したり、酵素が失活したりします。

 

細胞膜の脂質成分などと反応すると過酸化脂質が生じます。

遺伝子と反応すると分解や突然変異が生じます。

 

結果として、老化・癌・動脈硬化・その他多くの疾患をもたらす原因となるわけです。

 

酸化ストレスを防御する抗酸化作用

活性酸素やフリーラジカルが

すべての組織や細胞で生じるにもかかわらず生命を保つことができるのは、

酸化ストレスから自己を守るためのさまざまな防御システムがそなわっているからです。

 

活性酸素やフリーラジカルの発生を抑制したり、

発生したラジカルを捕捉して分解処理したり、生じたダメージを修復・再生したり。

 

そのような抗酸化作用をもつものが抗酸化酵素や抗酸化物質です。

 

活性酸素の怖さ

 

老化を進行させるほか、

 

・糖尿病やガン

・動脈硬化

・アルツハイマー

 

といった病気、肌荒れ、妊娠力の低下を招くと言われている活性酸素。

 

抗酸化物質を含む食品の不足や運動不足、

加齢により抗酸化力が低下しているうえ、

 

紫外線やストレス、激しい運動などにより現代女性は活性酸素が発生しやすく、

体がサビつきやすい状態になっているのです。

 

抗酸化力は30歳頃から減少し始めます

 

働く女性352人を調査した

 

「第3期まるのうち保健室」によると、

 

「仕事では自分の7割以下の力しか発揮できていない」

「同じスキルを持った同僚と比較して、自分の仕事に自信がもてない」

 

と回答した人には、肌荒れやPMSによる精神的アップダウン、生理痛などとの相関関係が見られました。

 

 

美容や病気も気になるけれど、体のサビが生産性の低下まで招くなんて! 

 

ただでさえ時間がないなかで生産性を高めないといけない働くお母さんにとって、これは問題。

 

サビつかないために気をつけるポイント

やっぱり食事内容を見直すのが基本

活性酸素から身を守るためには、この5つが大事。

 

(1)抗酸化食品を積極的に摂る

食材の色素には抗酸化物質が含まれていると言われています。

 

活性酸素を消去する成分としてはブルーベリーなどに含まれる

 

アントシアニン、ゴマなどに含まれるセサミン、トマトなどに含まれるリコピンなどが代表的。

 

また活性酸素の産生を抑制する成分として

ブロッコリーのスルファラファン、ブドウのレスベラトロール、ワサビのワサビスルフィニルも有効とのこと。

 

これらを含む食品を抗酸化力の高い旬の時季にバランスよく食べることが大切。

 

旬を追いかけるのが難しい人は

 

・緑や黄色(緑黄色野菜)

・赤(トマトなど)

・黒(のりや海藻など)

・白(豆腐など)

 

の5 色を意識した食事をすればOK。

 

(2)過度に紫外線を浴びないようにする

週に3日、日焼け止めを使うと、

骨の健康維持などに欠かせないビタミンDが不足することがわかっているそう。

 

1日15~30分ほどの日光浴が大切。

 

(3)ストレス・寝不足を減らす

 

(4)適度な運動

 

(5)エクオールを摂取する

女性ホルモンに化学構造が似た大豆イソフラボン。

 

大豆イソフラボンは3種類に大別でき、そのなかのダイゼインが腸内細菌で代謝されると、

エクオールという成分に変化。

 

これが女性ホルモンに似た働きをすると近年の研究で明らかになっています。

 

体内のサビを落としてやせる体をつくる、4つの「プチ大掃除」

毎日できる!4つのプチ掃除

 

「汚部屋」にならないためにはこまめなプチ掃除が重要。

 

身体も、疲れや余分な脂肪を溜め込まないために、

サビがこびりつく前に簡単なセルフメンテナンスで落としましょう!

 

1)体に優しい食事をする

疲れこんでくると食事も面倒くさくなり、

つい帰宅途中のコンビニでお惣菜やパンなどを買ってすませてしまいたくなります。

 

普段以上に、甘いものにも手が伸びます。

 

ですが、それでは炭水化物オーバーの野菜不足。

栄養のバランスを考えられればベストですが、とりあえず、

ありあわせの野菜や豆腐をお鍋に入れて、水炊きや味噌汁にする程度の手抜き自炊でも、

こんな寒い時期は体がホッとするのを実感できるものですよ!

 

2)ゆっくりとお風呂につかる

シャワーですませずに、バスタブにお湯をはってゆっくり入浴するのもおすすめです。

 

お湯の温度や入浴時間については諸説ありますが、

その日の気温や自分の体温、気分や体調しだいでも心地良い温度は違うので、

 

「これが絶対に正解!」はありません。

 

疲れが軽くなった、体が楽になった、と感じられれば、それが正解です。

 

お気に入りの入浴剤やマッサージオイル、スクラブなどがあれば、

ゆっくりとバスタイムを楽しむ目的もさらに増えますね。

 

3)スマホを手放して、早めに眠る

せっかくお風呂で疲れをとっても、

深夜までパソコンやスマホをいじりながら起きていては湯冷めしてしまいますし、

目も体もまた疲れてしまって効果なし。

 

ブルーライトは昼間の活動時間にだけ必要なもの、と割り切って、早めに手放して布団に入りましょう。

 

4)寝る前にかんたんなストレッチをする

お風呂から出ると、体がやわらかくほぐれています。

寝る前に、首や肩をゆっくり回したり、肩甲骨を引き寄せたり、ゆっくりとストレッチをしてみましょう。

 

ヨガや瞑想のDVDなどもおすすめです。

 

「今日1日、お疲れさま」と体を労わってあげてください。

 

4つ全部でなくても、どれか1つでもできれば、

その日の「体のプチ掃除」はとりあえずクリアです。特別な手間も費用もかかりません。

 

 

伝統野菜の長命草入りの百年の青汁

 

長寿のイメージが強い沖縄で愛用される伝統野菜である長命草は、

その名の通り「一株食べれば一日長生き」と言われる植物です。

 

飲みやすさと引き換えに有効成分が少ない青汁が多い中、

本物の栄養だけを厳選した栄養のままを体感したい本物志向の方にオススメ。

 

漠然と「健康に良い」と思われる青汁の中で、健康寿命を維持するために特化した青汁です。

 

「最近、健康が気になる」

「いつまでも若々しくいたい」

「野菜不足が気になる」

「家族に迷惑をかけない健康を保ちたい」

 

などなど・・・とお考えの方にオススメです。

 

 

 

世界中でも稀な長寿のエリア、ブルーゾーンの一つに認められている沖縄。

 

その沖縄で古来より

 

「一株食べれば一日長生きする」

 

と言われているのが「長命草」です。

 

長命草はアンチエイリアシングとして知られるポリフェノールを多く含み、

ゴーヤの約8倍もあるとされる

高い栄養価から長寿研究やアンチエイジング研究の対象として多くの注目があつまるパワーベジタブル。

 

いつまでも若々しく健やかでいたい方には絶対におぼえて欲しい野菜です。

 

「百年の青汁」には長命草を中心に、青汁成分として有名な大麦若葉や桑の葉、緑茶の成分などが配合され、

さらにコラーゲンやヒアルロン酸などの女性には嬉しい成分までものがバランスよく配合されています。

 

飲みやすさよりも栄養を重視した「百年の青汁」は、親から子へ子から孫へと百年以上、

末永く受け継いでいただきたい願いから誕生した青汁です。

 

百年の青汁の公式サイトへ

長命草は「一株食べれば一日長生きする」と言われています。

 

世界的にもまれな長寿特区(ブルーゾーン)の一つに選ばれている長寿の島“沖縄”で愛される伝統島野菜です。
長命草に含まれるポリフェノールは、抗酸化作用が高い成分として有名ですが、

ゴーヤと比べ約8倍もあることから今とても注目されているパワーベジタブルでもあります。

いつまでも若々しさを保って長生きしたい方にオススメの青汁です。
大麦若葉や緑茶成分など一般的な青汁として有名な成分も入っています。
さらに女性の美容にとって嬉しい成分、ヒアルロン酸やコラーゲンも入っています。

 

 

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