ピロリ菌や歯周病菌ケア

健康な歯をサポート「噛むサプリ」が新登場!ピロリ菌や歯周病菌をケア

健康な歯をサポート「噛むサプリ」が新登場!ピロリ菌や歯周病菌をケア

 

歯周病とは

 

 

歯垢に溜まる歯周病菌という

細菌によって歯を支える歯周組織が炎症を起こす病気です。

 

歯周組織とは

 

・歯肉

・セメント質

・歯根膜

・歯槽骨

 

から形成される歯を支える大切な組織です。

 

重度の歯周病になると、この組織が破壊され歯が抜けてしまいます。

 

歯周病の症状は5段階

 

歯周病は以下のような進行段階の目安があります。

 

 

①「歯肉炎」

 

歯周病の初期。歯肉は赤色で炎症をおこし腫れや出血がある。

歯垢や歯石が溜まる。歯と歯茎の間に3mm以下のポケットと呼ばれる溝ができる。

 

 

②軽度「歯周炎」

 

炎症が悪化。

歯肉は赤紫色で出血がある。

口臭がする。

歯周病菌が歯根膜や歯槽骨を破壊し始める。

歯周ポケットは3mm以上になってくる。

 

③中度「歯周炎」

歯槽骨が半分近く溶けて歯がぐらつき始める。

膿が出たり、口臭が強くする。歯周ポケットは4~5mm。

 

④重度「歯周炎(歯槽膿漏)」

歯槽骨は半分以上溶けて歯はグラグラになる。

酷くなると歯が抜ける。歯周ポケットは6mm以上。

 

 

⑤全身に影響を及ぼす

歯周病菌が喉や傷ついた歯茎から

血液を通じて体内に侵入し、生活習慣病等の病気を悪化させます。

 

歯周病の痛み

 

歯周病はあまり痛みを感じることがないまま、何年かかけてゆっくりと進行します。

 

そのため、気が付いた時には歯を失うほどの症状になっていることもある怖い病気です。

 

歯周病の原因

歯周病の原因である歯周病菌は歯垢(プラーク)に潜んでいます。

 

口の中の食べかすをエサにして増えた細菌は、歯垢という塊になります。

歯茎周辺に残る食べかすに集まる虫歯菌によって歯茎は腫れてぶよぶよとし、緩んできます。

 

すると歯と歯茎の間にポケットができて歯垢が溜まります。

酸素を嫌う「嫌気性菌」の歯周病菌にとってポケットは絶好の環境です。

そこで歯垢を作り歯周組織を破壊します。

 

 

歯周病はうつる?

 

直接に歯周病がうつることありません。

同じ食器の共有、同じ食べ物の共有、

キスをする等によって唾液を介して歯周病菌はうつりますが、

正しい予防をすることで歯周病にはなりません。

 

 

歯垢(プラーク)と歯石

 

歯垢(プラーク)は生きて活動している細菌の塊で、食後約8時間で生成されます。

 

歯石は歯垢が古くなったもので、死んだ細菌の塊です。

食後約48時間で生成されます。歯石は凸凹してざらついているため、歯垢が付きやすくなります。

 

放っておくと、歯石にまた歯垢が付くという悪循環が起きてしまいます。

 

歯周病の8つの予防策

 

①正しい歯磨きが何より大切です

間違った歯磨きは1日10回しても予防効果はありません。

 

 

②歯科医院で月1回は定期健診を受けて、自分の口腔内の状態を知っておきましょう

また、セルフケアに必要な情報を入手しましょう。

 

 

③歯並びが悪いと磨き残しができやすくなります

磨きにくく歯垢が溜まりやすい部分は歯間ブラシ、フロスを活用します。

歯列矯正の相談も歯周病予防につながります。

 

 

④義歯や修復物(クラウン)が不適合な場合、その周りに歯垢がたまりやすくなります

医師に相談しましょう。

 

 

⑤日常的な癖に注意しましょう

歯ぎしりは歯周組織を傷め、口呼吸は口腔内の乾燥を招き歯周病の要因になります。

 

 

⑥喫煙の見直しをしましょう

日本臨床歯周病学会によると、1日10本以上の喫煙で歯周病にかかるリスクは4倍に、

また10年以上喫煙習慣がある場合は4.3倍に上昇し、また重症化しやすくなります。

 

治療後も喫煙を続けた場合は再発しやすい傾向にあります。

また、喫煙者本人だけでなく受動喫煙者も歯周病にかかりやすくなると言われています。

 

 

⑦食生活の見直しをしましょう

甘い物や柔らかい食べ物が多い食習慣、だらだら食べる食習慣、

不規則な食事、偏食等は歯周病を引き起こしやすくします。

 

 

⑧ストレスを緩和しましょう

精神的ストレスは免疫力を低下させ、歯周病を引き起こしやすく、悪化させやすくします。

 

「噛むサプリ」マスティックホワイト

 

 

新感覚!いつまでも健康な歯に新習慣の「噛むサプリ」が新登場
お口スッキリ健康な歯をサポート【MASTIC WHITE(マスティック ホワイト)】

 

マスティックホワイトが効果のある根拠

 

「最新治療技術」を使用
「国が唯一認めた口臭対策効果」を行っている
「日本歯科医師会推奨成分」が配合

 

 

マスティックホワイトのメリット・デメリット

マスティックホワイトのメリット

 

マスティックホワイトを使うことによって得られるメリットは以下の通りです。

 

 

・歯茎が下がる原因となる菌を抑制し、歯周病を予防
・キシリトール配合で歯の再生を促進・虫歯を予防
・ペパーミントで不快な口臭が爽やか吐息になる
・噛むだけで手軽にオーラルケアが出来る
・いつでも辞められるので気軽に試せる

 

マスティックホワイトには

マスティック・キシリトール・ペパーミントの成分が含まれています。

 

歯周病予防のマスティック、

日本歯科医師会が推奨しているトクホ成分のキシリトール、

国が唯一口臭対策として認めているマスキング効果が期待されているペパーミント、

 

この3つは全て口のトラブルに関連する成分です。

 

 

 

その成分を1日4粒摂ることで、手軽にオーラルケアをすることが可能になります。

 

 

また、普通サプリは定期購入の際に定期期間を設ける会社が多いですが、

マスティックホワイトは初月から翌月休止することができます。

 

なので初回価格でまずは試してみることをお勧めします。

 

 

マスティックホワイトのデメリット

 

ではマスティックホワイトのデメリットは何でしょうか。
実際に言われているのは以下の通りです。

 

 

・ミントの香りが強いので苦手な人にはキツイ
・歯磨きの代わりにはならない
・5歳児前後の子供は控えた方がいい
・妊娠中及び授乳中の女性には非推奨

 

噛むサプリなので、

サプリの中のエキスが零れる際にペパーミントの香りが広がります。

 

ミントの香りが大丈夫という方には問題ありませんが、

お菓子のチョコミントなどが食べられないという方は苦手な味かもしれません。

 

また、いくらオーラルケアのサプリだからと言っても歯磨きを怠ると、

当然歯茎に挟まった食べカスなどが蓄積されて虫歯や歯周病の原因となります。

 

マスティックホワイトを使用する際は歯磨きもきちんと行ってください。

 

 

また、マスティックホワイトの中に含まれている成分には、

妊娠中及び授乳中の女性は控えた方がいいものもあります。

 

例えば、マスティックは稀に体質に合わなかったり

アレルギー反応が出たりする場合がある為、子供に影響を及ぼす可能性があります。

さらにペパーミントは母乳の出が悪くなってしまう作用がありますので、

時期を見て使用することをお勧めします。

 

マスティックホワイトの効果的な使い方

 

・食べ残しやカスが口内に残らないよう、事前に確認(出来れば口をゆすぐ)

・症状が気になる歯でサプリを噛む(歯がぐらぐらする際は近くの歯で)

・カプセルの殻が溶けるまで噛み続ける

・舌などでエキスを口内全体に広める(飲み込んでOK)

・マスティックホワイトを噛んだ後は暫く飲み物を飲んだりうがいをしない。

 

カプセルの殻には

歯の再生を促進させてくれるキシリトールが含まれているので、

エキスが出たからと言って吐き捨ててはいけません。

また、エキスを口の中に広げる前に飲み込まないよう注意しましょう。

 

噛んだ後もマスティックが菌を抑える効果を十分に発揮させるためにも、

飲み物を飲んだりうがいや口をゆすがないよう気を付けましょう。

 

 

マスティックホワイトに入っている成分とは?

マスティックホワイトの成分は以下のようになっています。

 

 

マスティック(歯周病改善)
ミント(口臭対策)
キシリトール(歯の再生)

 

マスティックホワイトにはこの3つの成分のみを配合しています。

歯周病予防に必要な成分を絞った分、成分をたっぷりと贅沢に配合しています。
さらに成分同士の相互作用によって、オーラルケアとトータルケアをサポートしてくれます。

 

 

では、マスティックホワイトを構成するこの3つの成分について説明してきます。

 

マスティック(歯周病予防)

マスティックとは

ギリシャのヒオス島(キオス島)でしか育たないウルシ科の樹木から採取される樹液です。

 

他の土地でもウルシ科の樹木は育ちますが、

樹液を採取できるのはヒオス島の樹木だけなので、

『キリストの涙』と呼ばれるほど貴重な代物です。

 

因みに現地の発音としては「マスティハ」と呼ばれているようです。

 

このマスティックは人類初のチューイングガムと言われており、

古代ギリシャ時代から「歯を輝かせ丈夫にする」と割れており、

さらにマスティックを含むことで胃の痛みが消えると言われており、

かの有名な偉人・コロンブスもしばしば訪れてマスティックを持ち帰ったとされいます。

 

 

現在では技術の進歩で研究が進み、

 

「虫歯菌」

「歯周病」

「口臭菌」

 

といった特定の菌に対してのみ殺菌効果があることが

 

「ニュー・イングランド・ジャーナル・オブ・メディスン」

(医学界で最も権威のある雑誌)で証明されています。

 

 

ペパーミント(口臭ケア)

ペパーミントは清涼感や嫌な臭いを爽やかな香り変えてくれるハーブの一種です。

この消臭効果は

 

「マスキング効果」

 

という名称がついており、国が唯一口臭対策として認知している効果です。

 

信頼性の高い効果から、

マスティックホワイトの口臭ケア成分として配合されています。

 

キシリトール(歯の再生)

一般で売られているガムにも配合されているキシリトール。

よく聞く成分だと思いますが、

実は日本歯科医師会が推奨している”トクホ成分”であるということはご存知でしょうか。

 

どんな効果があるかというと、

歯の再生を促進・虫歯に強くなる等の”歯”に対する効果が認められているのです。

キシリトール配合のガムが推奨されているのはそういう理由があるからなんですね。

 

マスティックホワイトの公式サイトへ

★シームレスカプセル

飲み込みにくい、一度に何粒も飲めない方でも大丈夫!
噛んで口の中で溶かす新感覚のサプリ♪

 

★利用しやすさ

・キシリトールとペパーミントも配合で息爽やか♪
・国内工場一貫製造(GMP、HACCP、有機JAS)
・継続することで毎月割引価格でお得♪
・〇ヶ月ご利用が条件などの定期継続の回数縛りなし。

 

MASTIC WHITE

 

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