イビキ

「えぞ式すーすー茶」でイビキを改善しよう!

いびきって何?

いびきというのは、息がノドをとおるときの振動音です。

起きているときには音はしませんが、寝ると舌のつけ根が奥へ下がり、

そのまわりの筋肉もゆるむため、ノドが狭くなります。

すると息をするとき、ノドの周囲の粘膜などがふるえて音が出るのです。

 

とくに口で呼吸をすると、大きな音が出やすくなります。

いびきは、だれでもかきます。

自分が大きな音のするいびきをかいていると知ったら、ちょっと悩みますよね。

風邪をひいたとき、疲れているとき、

お酒を飲んだときなどは、いびきをかきやすくなります。

 

こうした一時的ないびきは心配ありませんが、

慢性的ないびきは健康面や日常生活にも支障をきたすことがあります。

 

 

いびきは病気なの?

いびきは、「睡眠時呼吸障害」のひとつです。

 

毎晩のようにいびきをかいていると、からだも脳も酸素不足のため十分に休まらず、

日常生活にも支障をきたすことがあるからです。

からだや脳が休まらないと、なんとなくだるい、頭がぼんやりするといった状態におちいりがちです。

疲れがなかなかとれず、免疫力も低下するため、風邪などを引きやすくもなります。

集中力や判断力が低下し、仕事や家事でうっかりミスをすることも多くなります。

スタミナも低下するため、根気もなくなってきます。

 

慢性的ないびきは自律神経のバランスを悪化させるため、

イライラ感や動悸、ほてりなどのほか、うつ状態にもおちいりやすいことが指摘されています。

 

いびきによる酸素不足がつづくと、高血圧や心筋梗塞、脳卒中などを起こしやすいこともわかってきました。

 

いびきによる酸素不足はこのようにさまざまな影響をおよぼす可能性があります。

いびきを解消することは、そうした影響を未然に防ぎ、病気やミスを予防することにもつながります。

 

 

日本の「いびき人口」は、推定2000万人といわれています。

成人男性で約20%、成人女性で約5~10%とされ、

中高年になるといびきをかきやすくなります。

 

 

本人には自覚がない場合が多いいびきですが、慢性的にいびきをかいていると

「睡眠時無呼吸症候群」

「上気道抵抗症候群」などの病気につながる可能性もあるので対策をとりましょう。

 

 

いびきをかくのは男性の方が多いのですが、

悩んでる割合は女性の方が圧倒的に多いといわれています。

 

 

「いびきを聞かれるのが恥ずかしくて旅行に行けない」

「家族に騒音と言われた」など、

 

他人に知られたくない、

家族に迷惑をかけたくない・・・という悩みが目立ちます。

 

 

 

いびきを解消するには?

 

いびきの治し方1 肥満解消(ダイエット)

 

 

いびきの治し方2 横向きで寝る

 

 

 

いびきの治し方3 鼻呼吸で呼吸するトレーニングをする

 

 

 

いびきの治し方4 生活習慣の改善

 

 

いびきの治し方5 枕の高さをちょうどいいものにする

 

 

 

 

いびきの治し方6 口の体操をする

 

 

 

いびきの治し方7 たばこをやめる

 

 

いびきの治し方8  ストレス解消

 

 

 

 

イビキの悩みに、えぞ式 すーすー茶

 

従来のイビキ対策は「鼻や口に器具を装着」したり
不愉快だったり寝ている間に器具が外れて結局うるさかったり
なかなか継続できませんでした。 

 

それが毎日このお茶を飲むだけで済むため、長続きしますよ!

 

カテゴリ:イビキ 

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