04 | 12月 | 2018 | 健康で毎日を明るく過ごすための悩み解決ブログ

原液美容液って?YURAHADAの効果とは?

原液美容液って?

 

 

さまざまな種類がある美容液。

 

そのなかで、「原液美容液」と呼ばれるものが普通の美容液とどう違うのかご存じですか? 

 

原液美容液の特徴についてお伝えしながら、

美容面でのメリットや肌の悩みに合わせた選び方をご紹介します。

 

 

原液美容液と普通の美容液の違いは?

 

 

通常、美容液にはいくつかの異なる成分が配合されています。

 

例えば、保湿力がメインの美容液では、

ヒアルロン酸やコラーゲンなどの保湿成分を複数配合して、商品の魅力を高めていますし、

 

化粧下地を兼ねたものや、UVカットをうたったものもみられます。

 

 

美容液を選ぶ基準は人によりますが、

化粧水や乳液と同じブランドのものを使う、

いわゆる「ライン使い」をしている人は多いようです。

 

 

これに対して、原液美容液はいたってシンプル。

 

 

配合成分を1種類に絞ったものが多く、目的に合った成分を基準に商品を選びます。

ただし、同じ成分を使っていても、商品によって内容は異なります。

 

100%原液とされている商品であっても、水で薄められているものもあるのです。

 

原液のチカラを十分に生かすために、

原液美容液を選ぶときには、製造方法や原料、

配合成分をしっかりチェックする必要があるでしょう。

 

 

原液美容液ならではのメリット

 


原液美容液ならではのメリットはどこにあるのでしょうか?

 

 

使い勝手のよさ

原液美容液を導入する場合、いままでのスキンケアを変える必要はありません。

 

毎日のお手入れにプラスするのはもちろん、スペシャルケアとして取り入れてもOK。

気になる部分にだけ重ねづけするのもいいですね。

 

肌コンディションに合わせて、使う量や頻度を調整しやすいのは大きなメリットです。

 

化粧水に少量たらして混ぜて使えるものも多くみられます。

成分のニオイが気になるときは、このようなものを活用するとよいでしょう。

 

 

成分重視で選べる

基本的にひとつの成分をメインにつくられているので、成分を重視して選べます。

 

その美容成分に期待される作用を基準に選んでいつものスキンケアにプラスするだけなので、反応がわかりやすいのもうれしいですね。

 

 

成分を保護するパッケージ

 

ほとんどの原液美容液は、品質の劣化を避けるために色つきの瓶に入れられています。

 

また、容器中を清潔に保つために、スポイト形式を採用している商品も多いようです。

 

 

肌の悩みに合わせて成分を選べる

 

 

配合成分がシンプルな原液美容液は、選びやすいことが魅力のひとつ。

 

そこで、代表的な肌の悩みを取り上げながら、

その対策におすすめする成分を具体的にご紹介しましょう。

 

 

肌がくすみがち

肌の透明感がなくなってきた気がする

 

年齢肌のくすみが気になる人や、肌の透明感がなくなってきたと感じる人は多いものです。

 

そんなときは、肌に十分なうるおいを与え、キメを整えてくれる成分を選びましょう。

プラセンタ、ビタミンC誘導体、EGFがおすすめです。

 

 

 

なんだか肌に元気がない

ハリがなくなってきた

 

肌に活力がない、ハリがないと感じられるようになるのは、

年齢とともに肌の保水力が低下するためです。

 

そんな肌コンディションには、

保湿力をカバーするプロテオグリカンやセラミド、コラーゲンがおすすめです。

 

 

 

肌が乾燥する

肌のゴワつきをなんとかしたい

 

柔らかくみずみずしい肌は、若々しい印象を与えてくれるもの。

 

そんな肌を保つには、乾燥を防いで肌のバリア機能をサポートする

プロテオグリカンやセラミド、プラセンタ、ヒアルロン酸がおすすめです。

 

 

自分にぴったりな成分を見つけよう!

 

配合成分がシンプルで、毎日のスキンケアに取り入れやすい原液美容液。

 

そのチカラを最大限に活用するには、品質がよいものを選ぶことが大切です。

 

まずは、いまの肌コンディションをチェックして、

自分の肌に必要な成分を見つけることから始めてみませんか?

 

 

 

そこで今回は、

 

頭皮に関する30年以上のノウハウをスキンケアに応用した新しいスキンケアブランドYURAHADA(ゆらはだ)を紹介します!

 

 

美容液原液 YURAHADA(ゆらはだ)とは

 

 

 

 

外部刺激により軽い炎症をおこし、乾燥と皮脂の過剰分泌を繰り返す「ゆらぎ肌」。

慌てて保湿したり皮脂を取り除くよりも

まずは乾燥や油性への傾きがちな肌を健やかな状態へ持っていくことが大切。

 

 

「YURAHADA Wエフェクト美容液原液」は

 

2つの抗炎症成分が炎症を抑え、肌のバリア機能を整え、ゆらぎ肌を安定肌へと導きます。

 

 

また「美肌造りの湯」として知られる湯原温泉の温泉水を使用!

保湿力が高く、しっとり感が長時間続きます。

 

 

さらっとしたテクスチャーなので、

普段のスキンケアラインに追加しやすいのもオススメです。

余分なものを入れていないので、敏感肌の方でもご利用いただけます。

 

 

Wの有効成分でもっちりハリ肌

 

 

 

原液の贅沢な薬用美容液で瑞々しい美肌へ

 

肌状態の乾燥や油性への傾きを正常に健やかにする

 

「トラネキサム酸」と

 

「グリチルリチン酸ジカリウム」を贅沢に配合した原液美容液なので、

 

バリア機能を整え、ふっくら美肌へ。

 

 

脂性肌・乾燥肌・敏感肌・ゆらぎ肌の肌トラブルのための新しいスキンケア。

 

敏感肌でお悩みのかただけでなく、

水分量や皮脂量による肌状態の変化で起こるトラブルに。

 

YURAHADAシリーズは、ゆらぎ肌のセンシティブ状態を考えた基礎化粧シリーズです。

 

 

頭皮ケアで培った地肌ケアの発想をスキンケアへ応用

 

 

 

髪の状態を良くするためには、

髪が生えている頭皮の状態を健やかに保つことが必要になります。

 

「健やかな肌へ」

 

頭皮と地続きの肌にもこのケア技術を応用できる事に気づきました。

 

「肌状態が傾きがちなゆらぎ肌や敏感肌で悩んでいるかたの力になれる」。

そんな思いで開発した美容液です。

 

 

肌の保水力に違いが出ます

 

 

 

「美肌造りの湯」としても知られている湯原温泉の温泉水を使用しています。

 

湯原温泉は豊臣秀吉の家臣、宇喜多秀家が

母である「おふくの方」のために開設した湯治場から始まっている、歴史ある温泉。

 

保水効果が高く、しっとり感が長時間続きます。

 

 

付けた直後にわかること。数週間・数か月先にわかること

 

 

 

手のひらに適量をとり、肌を優しくつつみこむように塗布してください。

 

美容液原液が角質層まで浸透し、高度な保湿力で肌の弾力低下や乾燥を長時間ケアし、

付けた瞬間からふっくらとしたハリを長時間キープします。

 

続けてご使用いただくことで肌は健やかな状態に導かれます。

数週間、数カ月先の肌の違いを、ぜひ実感してください。

 

 

ゆらはだ YURAHADA 美容液/効果の鍵となる2大有効成分

 

グリチルリチン酸ジカリウム

 

グリチルリチン酸ジカリウムは漢方薬の甘草(カンゾウ)に含まれる成分です。

 

化粧品の場合は、水に溶けやすいので主に化粧水や水溶性の美容液、

オールインワンゲルなどに配合されます。

 

配合される分量によって医薬部外品になる成分で、

「ゆらはだ」は医薬部外品に該当します。

 

グリチルリチン酸ジカリウムに期待される効果

医薬部外品として使用される場合、強力な消炎作用があり、

皮膚炎に対して著しい効果が認められております。

 

医薬品としてのグリチルリチン酸ジカリウムは炎症を抑え、

肌荒れやニキビのケアに効果を発揮する成分です。

 

グリチルリチン酸ジカリウムは化粧品、石鹸などにも配合されております。

 

シャンプー、育毛剤などにも配合されており、

頭皮環境を整え、健康な毛髪へ導く効果が期待されています。

 

 

トラネキサム酸

 

 

トラネキサム酸はアミノ酸の一種です。

 

医薬品としてのトラネキサム酸は

止血剤・抗炎症剤として出血の予防効果が期待され、治療に用いられることが多い成分です。

 

シミができる肌の特有な状態に着目し、

メラノサイトの活性化を効果的に抑える新しい美白有効成分

 

m-トラネキサム酸が開発されました。

 

 

トラネキサム酸は医薬部外品の美白有効成分として厚生労働省から認可された成分です。

 

配合される分量によって医薬品になる成分です。

 

 

トラネキサム酸に期待される効果

 

外用薬としては美白効果もあるとされ、シミなどの治療に用いられております。

 

医薬品としてトラネキサム酸を使用する場合は、

肝斑(かんぱん)の改善薬としての効果が認められている成分でもあります。

 

肝斑とは、頬に生じることが多いシミの一種を指します。

主に30~40歳代の女性に見られる症状です。

 

 

肝斑は女性ホルモンのバランスの乱れが一つの要因といわれていますが、

トラネキサム酸は女性ホルモンに直接影響することはありません。

 

メラニンをつくり出すメラノサイトにはたらきかけ、

色素沈着抑制効果を発揮して肝斑を改善することが認められてます。

 

「ゆらはだ」は医薬部外品に該当します。

 

 

美容液原液 YURAHADA(ゆらはだ)の口コミ

 

気温や湿度の変化でニキビや赤み、

刺激感などが感じる、ゆるぎ肌を安定させてくれる美容液。

トラネキサム酸とグリチルリチン酸ジカリウムのダブルの成分が配合されています!
トロミなどが全くなく、本当に美容液?

と思うくらい水っぽい、そして匂いも無臭です。

お肌への浸透力があるので私は化粧水の前に使用しています。
刺激もないので安心して使用できるのも良いです。

 

美容液ですがシャバシャバっとした化粧水みたいなテクスチャーで、

ベタつかず浸透する感じでとても良いです。

別ブランドの化粧水を使っていますが、

その邪魔をしないので気に入って使っています。

これを使い始めてから生理前の肌荒れが起きていないような…。
普段から肌が落ち着いている印象です。薬用なので効いているのかな?

 

洗顔後、化粧水の前後で使用するのがおすすめです。

私は洗顔後すぐに使用しています。

 

スポイトで適量をとり、肌をつつみこむように塗布。

さらさらしているので肌にすーっと浸透していきます。

 

最近、洗顔後に肌が乾燥してくるのがはやくて
すぐに化粧水をつけないとつっぱりがち。

 

そんな肌にこちらの美容液原液を使用すると
乾きがちでかたく感じている肌がやわらかくなり、もっちり。

潤いのある肌に整えてくれるので、化粧水の浸透もよくなります。

 

さらさらな液体です。
最初は手にとって直接つけてましたが、ここ数日は化粧水に混ぜて使ってます。
朝晩2回の使用です。
まだ1週間ですが室内で肌が乾燥してくる感じは確実に無くなった気がします!
Tゾーンの脂浮きはまだ変化なしですが、化粧崩れしにくくなったのでめちゃ助かってます。
 

季節の変わり目に1便試させていただきました。
秋から冬に移行する時期の大きな肌荒れトラブルにもならず安定していました。

コスパはそこまでよくないかもしれません。

 

脂性肌なのでニキビができやすいですが、

ニキビもできなかったので安心だとおススメしたいです。
気温低下や乾燥加齢でバリア機能が低下しているので、しっかり潤いは欲しい方に!

 

 

美容液原液 YURAHADA(ゆらはだ)の公式サイトへ

 

 

頭皮に関する30年以上のノウハウをスキンケアに応用した新しいスキンケアブランドYURAHADA(ゆらはだ)が誕生しました!

 

外部刺激により軽い炎症をおこし、乾燥と皮脂の過剰分泌を繰り返す「ゆらぎ肌」。

慌てて保湿したり皮脂を取り除くよりもまずは乾燥や油性への傾きがちな肌を健やかな状態へ持っていくことが大切。

 

「YURAHADA Wエフェクト美容液原液」は2つの抗炎症成分が炎症を抑え、

肌のバリア機能を整え、ゆらぎ肌を安定肌へと導きます。

 

 

また「美肌造りの湯」として知られる湯原温泉の温泉水を使用!
保湿力が高く、しっとり感が長時間続きます。

 

さらっとしたテクスチャーなので、

普段のスキンケアラインに追加しやすいのもオススメです。

余分なものを入れていないので、敏感肌の方でもご利用いただけます。

 

 

公式サイトへは以下からどうぞ!

 

カテゴリ:ニキビ 美白・保湿 乾燥肌 

乾燥肌治し方は?どんな化粧品がいいの?

乾燥肌治し方は?どんな化粧品がいいの?

 

 

 

季節に合わせた乾燥対策をしましょう!

 

 

 

初春と言う季節は一年の中でも最も乾燥する季節です。

温かい日があれば寒い日もあり気温も不安定で皮脂のバランスを乱します。
また「黄砂」や「光化学スモッグ」「花粉」なども多い時期です。

 

乾燥に加えて外的な汚れも多い時期だけに、肌のトラブルが耐えない時期です。

 

特に、生活環境が変わりやすい春は

ストレスによる肌トラブルも多く、肌にとっては最も過酷な時期だと言えます。

 

 

そして春の重要な注意点は「紫外線」です。

 

温かくなり外に出たくなる季節です。
ポカポカ陽気で気持ちのいい日差しと思っていると痛い思いをします。

紫外線は夏が一番強いと思われていますが、実は紫外線は3月から強くなり5月頃にピークを迎えます。
乾燥肌・お肌の大敵である紫外線に対して、春から意識して気をつけていきましょう。

 

 

 

 

梅雨時期は湿度が高く乾燥肌にとっては安定期です。
しかし梅雨があけて夏が到来すると、肌は不安定になります。

また夏は汗をかくことでそれを洗い流そうとするあまり、洗いすぎにも注意が必要です。
清潔を保つために顔の汗や体の汗を洗い流す事も大切ですが、

乾燥肌を気にする方には「おしぼり」がオススメです。

 

顔に汗をかいたとき、気になる体の汗をおしぼりでふき取る事で清潔を保つのです。
ふき取るときにはゴシゴシふき取らず、上から汗を押さえるように優しく押えてください。

顔が脂っぽいと感じた時も同様の方法で脂を押えます。
汗を吸収して清潔を保つと共に肌の保湿にもなりますので、とてもオススメです。

 

また、夏場一番の危険は「クーラー」です。

体を冷やし部屋を乾燥させるクーラーは乾燥肌の大敵です。
仕事でクーラー環境にある方はデスクに水を置いたり濡れタオルを置いたりして保湿を心がけましょう。
クーラー環境の下では、温かい飲み物を飲むなど体を温めるのも良いでしょう。

 

 

 

 

 

秋の訪れと共に肌はダメージのピークを迎えます。

春から夏にかけて溜まったダメージが一気に襲う季節であり、

その中で冬支度をしないといけないと言う過酷な時期となります。

 

夏の暑さで「夏枯れ」を起こした肌、

夏の過酷な環境に耐えて来た肌、この肌をしっかり労わってあげましょう。

 

 

特に暑いのか寒いのかわからなくなる秋は気温の差も激しく、

気がつけば体が冷え切っている事もありますよね。

ゆっくりお風呂に使って、

お風呂上りはすぐにスキンケアを行い、外からと中からしっかりと水分補給をして冬に備えてください。

 

 

 

 

体温と外気に一番差が出る冬。

これだけでも体は負担を感じているのに湿度も低い。
これではどうしても肌の水分は失われてしまいます。

寒い冬は水を飲む量も減りますし、乾燥に関わる様々な条件が揃う季節です。

冬は乾燥すると誰もが思っていると思いますから、特に意識して気をつけることが必要です。

特に暖房は乾燥肌を悪化させます。

締め切った部屋の湿度は低い上に、暖房で更に乾燥させるのですから恐ろしい事です。
お部屋には濡れタオルをかけて、常に水分を蒸発させるように心がけましょう。

濡れタオルを干してもすぐに乾くはずなので、こまめに濡れタオルで湿度を補給しましょう。

一年を通して乾燥は絶え間なく悩みの種となりますが、

季節と自分の体の仕組みを理解する事で上手に対策を考えていけるはずです。

 

体の内側と外側からしっかりケアを行えば、

自然と乾燥の気にならない健全なお肌を手に入れられるはずです。

健全なお肌を手に入れるまでに少し時間はかかると思いますが、

きっと毎日少しずつ変化があると思いますから、根気良く向き合って「脱乾燥肌」を目指していきましょう。

 

 

乾燥肌は皮脂も水分も不足した状態

 

 

乾燥肌とは、肌の水分・皮脂が不足して潤いがなくなっている状態で、ドライスキンとも呼ばれます。

 

入浴後や洗顔後に肌がつっぱる、全身がカサカサする、などの症状がみられます。

特に乾燥しやすいのは、

もともと皮脂の分泌が少ない脛(すね)、膝、ひじ、足の裏などの部位です。

 

顔では頬や目、口のまわりなどが乾燥しやすくなります。

 

 

角質層が肌内部の水分蒸発を防いでいる

 

私たちの肌は表皮で覆われていますが、乾燥と密接な関係にあるのが、表皮の一番外側にある角質層です。

 

角質層には「バリア機能」という役目があり、

バリア機能が正常に働いていると、肌の水分を保ち蒸散を防ぐとともに、

アレルゲンなどの侵入や外部刺激から肌を守ります。

 

その角質層は、角質細胞と細胞の間を埋めている細胞間脂質から成り立っています。

 

角質細胞はアミノ酸などの天然保湿因子(NMF)で満たされ、

細胞間脂質はコレステロール、セラミドや脂肪酸などで満たされています。

 

 

肌の潤いを守っているのは「バリア機能」

 

 

正常に肌のバリア機能が働いている状態であれば、

角質層が外的刺激から肌を守り、肌内部の水分・脂質が逃げるのを防ぎ、潤いのある肌を保つことができます。

ところが、何らかの原因により、

角質細胞に含まれるアミノ酸などの天然保湿因子(NMF)や細胞間脂質が減って

細胞をつなぎとめる力が弱くなると、バリア機能が低下し、水分が逃げてしまいます。

 

つまり、乾燥肌を起こさないためには、肌のバリア機能を守ることが何より大切なのです。

 

 

冷房・暖房の長時間利用による空気の乾燥

エアコンは空気中の水分も一緒に吸収してしまう仕組みのため、

冷房でも暖房でも、長時間使用により空気は乾燥します。

 

空気が乾燥すると、肌のバリア機能は低下しやすくなります。

 

 

紫外線によるダメージ

 

 

紫外線がシミ・シワや日焼けなど

さまざまなトラブルを引き起こすことは知られていますが、

何より肌の一番外側にある角質層はストレートに紫外線のダメージを受け、

皮膚のバリア機能を低下させてしまいます。

 

 

間違ったスキンケア法、入浴法

 

ナイロンタオルなどによる洗いすぎ、

こすりすぎや洗浄力が強すぎるものでの洗浄によって、

皮膚のバリア機能が低下することがあります。

 

また、42度以上の高温の湯は肌から必要な脂質を奪い、バリア機能を低下させます。

 

 

ビタミンB群の不足

 

栄養が偏り、ビタミン類が不足すると肌に悪影響がでます。

 

特にビタミンB群は、肌のターンオーバーを正常に保つ働きがあり、

不足するとターンオーバーが乱れ、バリア機能低下につながります。

 

 

加齢による皮脂分泌量の減少

個人差はありますが、誰でも年齢とともに

水分、セラミドなどの細胞間脂質、天然保湿因子(NMF)は減る傾向にあります。

 

これらが減少すると、バリア機能は低下しやすくなります。

 

 

乾燥肌タイプとは?

 

乾燥肌タイプは、

 

・肌の水分

・皮脂

・セラミド

・天然保湿因子(NMF)が不足することが原因で起こります。

 

それは、過度に乾燥した環境などで悪化する場合もあります。

 

肌の保湿を行うことで、肌のつっぱりや肌荒れなどの症状を抑えることができます。

 

 

うるおいと皮脂は別

肌には適度な皮脂が必要です。

 

過剰な皮脂が毛穴の開きや吹き出物の原因になる一方で、

皮脂を取り除きすぎるとうるおいを保つ力や肌の柔らかさがなくなり、

常に乾燥したり、小じわが目立つことになります。

 

 

肌に必要な皮脂まで取り過ぎる刺激の強いクレンザーや、

あなたのお肌にとってリッチすぎるクリームは避け、お肌に合った化粧品を使用して、

毛穴を塞ぐことなく、肌のうるおいと皮脂のバランスを整えましょう。

 

軽い質感の美容液、ジェル、乳液などでケアすることで、

みずみずしい健やかな肌を保つことができます。

 

お肌に合った化粧品と正しいケアで、

毛穴の目立たない、キメの整ったなめらかな肌を手に入れましょう。

 

 

そこで今回は、

 

ビオメディ エッセンスミルクリームを紹介します!

 

 

ビオメディ エッセンスミルクリームとは?

 

 

 

こんなあなたにおすすめです!

 

・これまでは使える化粧品が限られていた敏感肌・乾燥肌の方
・しっかりとケアしてきたはずなのに肌が理想の状態にならない方
・子育てや仕事に忙しいけど肌のケアやエイジングケアはしっかり行いたい方
・使う化粧品の成分にこだわりのある方

 

 

ビオメディ エッセンスミルクリーム 主な特徴

 

・オールインワンで忙しい日々でもしっかりスキンケア。
・弱った肌を強くし、強くなった肌は美しさを保つ
・皮膚の常在菌バランスを整え、肌環境を整える。
・防腐剤、鉱物油、アルコールなど不使用。徹底的にお肌へのやさしさを追及しています。
・コメヌカを使った優しい洗い心地の石けん。天然泥を配合しているので毛穴汚れ対策にも。

 

 

 

 

乾燥肌の悩みも、敏感肌の辛さも優しく包み込みます

 

 

 

皮膚常在菌を整えて
あなたの肌を 強く、美しく。

超乾燥肌、敏感肌にさよなら。
10年後も輝く、ハリと透明感を手に入れませんか?

 

 

ビオメディ エッセンスミルクリームは
乾燥肌の悩みも、敏感肌の辛さも
優しく包み込みます。

いつまでも肌トラブルや年齢肌に
悩むのは終わりにしましょう。

どんなときも若々しく輝いていたい。

そんな願いにこの1本を。

さあ、あなたも
新たな肌人生を手に入れませんか。

 

 

ビオメディ エッセンスミルクリームは、1本で4つの機能

 

 化粧水   乳液   美容液  クリーム       

 

ビオメディ エッセンスミルクリームは、1本で4つの機能です!

 

1.うるおいを与える化粧水
2.肌を柔らかくする乳液
3.濃厚に与える美容液
4.うるおいを守り抜くクリーム

ビオメディ エッセンスミルクリームは
この4つの役割を
1本で完了させることができます。

 

 

1本で済む秘密は、こだわり抜いた肌へのアプローチ

 

 

 

1.肌を健やかに

 

 

肌には、刺激や乾燥から守る「バリア機能」があります。

乾燥肌や敏感肌は、このバリア機能の低下が原因です。
まずは、バリア機能を整えて、健康な肌を手に入れましょう。

 

 

 

 

実は、お肌のうるおいとバリア機能は

皮膚常在菌」のバランスによって保たれています。

 

悪玉菌が多くなると、バリア機能が低下し肌本来の保湿力も、

刺激から守る力も低下してしまいます。

善玉菌だけを増やしてあげることで
お肌のバリア機能を整えることができるのです。

LG100は善玉菌を優位に増やして、
皮膚上の常在菌フローラを健全に保ち、
素肌の健康を助けてくれる成分です。

 

 

2.エイジングケア

 

 

高濃度美容液レベルの有効成分を贅沢に配合。
お肌のハリ、弾力、透明感にかかわるケアを徹底的にサポートします。

 

 

 

 

本当に効果のある成分は肌への作用も強いものです。
弱った肌では成分に負けてしまい、十分に効果を発揮しきれません。

 

 

バリア機能のしっかりとした肌は、うるおいをとどめる力も高まり、
強い成分を受け入れる余裕も出来ています。

 

有効成分が逃げずにしっかりと留まれるから、お肌の奥まで届き、効果を発揮します。

 

 

3.輝く肌の維持

 

 

 

古来より女性の美を助けてきた東洋の知恵を活用。

美容の女王「当帰」をはじめ、9種類の和漢植物を配合。
巡りを整えて、良好な肌サイクルを維持します。

 

 

 

 

強さと優しさを兼ね備えた和漢植物の力をお肌にも。
古来から女性のために処方される成分を中心に厳選しました。

 

女性の繊細な肌にしっかりと対応して、巡りを整え、美肌を維持する
予防的効果を発揮してくれます。

 

 

ビオメディ エッセンスミルクリームの口コミ

 

敏感肌の上に乾燥肌でずっと化粧水ジプシーでした。

たまたまネット検索でこちらを見つけて、お試しサイズを購入。

しっとりしますがベタベタせずに、とてもいい使い心地です。

 

ピリピリしたりもないので

お試しサイズを使いきってから現品購入しようと思ってます。

 

夕方の化粧直しでため息をついていたカサカサの浮きが出ず、

ファンデーションがするんとついてくれる。
長年の悩みがこんなに簡単に?と喜びと共に驚きのほうが多かったです。

オールインワンなので手入れがとにかく楽。
ベタつかず、でも物足りなさもない。
これ1本あったらもう安心。

 

お試しサイズを利用後、大きいサイズの購入を決めました。

時間がない朝にこれ1本で済むのは本当に楽です。

長年悩んでいる吹き出物も落ち着いた気がします。

乾燥もしないので、暫く使い続けたいです 。

 

実感としても吹き出物が出にくくなって、乾燥もなし。
なにより馴染みやすいので、お風呂上りに子どもたちのスキンケアを優先して

突っ張ってしまったお肌にもいい感じです。

 

朝洗顔をして、メイク前にこれだけ使っています。

何個も塗り重ねるより化粧崩れしにくくなった気がします。

時短になるし、おすすめです!

 

真冬の今でもこれ1本で大丈夫です。
元アトピーの皮膚薄乾燥肌です。
1つのお手入れになるため摩擦の回数が減るから、

色素沈着してたと思われる顔が明るくなりました。
コスパも良しです♪

 

周囲で使用している方が多く評判も良かったのでお試しで購入しました。

普段、化粧水や乳液など一切使用していないので

ベタベタした感じが最初気になりましたが、肌はしっとりしていい感じです。

もう少し使用してみて定期購入するか決めようと思います。

 

使い心地も、ベタつかず、

表面はサラっとしているのにしっかり保湿されていてとてもいいです。

夜寝る前にたっぷりめにつけて、朝起きるとくすみが取れたのか、

肌がいつもより白くなり、毛穴も小さくなっていたのでびっくりしました。

人によって合う合わないはあると思いますが、

一度試してみる価値は大だと思います!

 

この1年、生理前に必ずできていたニキビができなくなり、

肌荒れに悩むことが無くなりました。
おかげでニキビ跡もなくなり、

すっぴんでも外出できるようになって本当に嬉しいです。

そして、地味にポンプで押すだけで使えるのがラクすぎてもう手放せません。
1本で2.5カ月と書いてありますが、

私は1年間で3本しか使わなかったので、実質4カ月くらい持ちました。

 

オールインワンを使うと、カサつくし痒くなるのですが、

ビオメディはそんなことがありませんでした。

使いはじめて3日目、「ファンデーション変えた?」

って言われるくらい変わりました。

手で触れてみると、柔らかくしっとりしてきました。

 

 

ビオメディ エッセンスミルクリームの公式サイトへ

 

・ひどい敏感肌や乾燥肌でも使えて、かつオールインワン。

 忙しい人でも簡単にお肌をケアできます。
・これ一本で、肌を強くする・エイジングケア・肌の美しさを保つ3ステップが完了します。
・パラベンやアルコール、界面活性剤等が不使用かなど、化粧品の成分にこだわりのある方にオススメです。

肌を甘やかすだけではなく、肌が持っている強さを活かし
根本的な肌トラブルから解放できるように作られた化粧品です。

せっけん、ミルク共に使用感と肌へのアプローチとのバランスにこだわっています。
子育て中のママや、仕事に追われる女性でも

きれいになれることを知っていただきたいと願っております。

 

 

公式サイトへは以下からどうぞ!

カテゴリ:美白・保湿 乾燥肌 

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